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2019年の桜追っかけ(小貝川福岡堰の桜)

小貝川福岡堰20190330-1



まだまだ寒い土曜日.
茨城小貝川の福岡堰を訪ねてみた.

長さ1.8kmに渡る川縁に桜…と聞いて
行ってみたものの、まだ三分咲き.

あと5日は欲しいぞ.

小貝川福岡堰20190330-2


小貝川福岡堰20190330-3



緋寒桜や菜の花は咲いているのだけどね….

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小貝川福岡堰20190330-7


さくら祭りの提灯も寒風に吹かれるばかり.

早々に退散して、
次の桜の名所に….




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映画「バンブルビー」

映画バンブルビー01
原題:BUMBLEBEE
制昨年:2018年 制作国:日本 上映時間:114分


残業をしない水曜日、あまり気乗りしないのだけどこれしか時間が合わなかった.
本年累積56本目の鑑賞.

「トランスフォーマー」シリーズの人気キャラクター“バンブルビー”をフィーチャーした
SFアクション大作.

1作目の「トランスフォーマー」より20年前を舞台に、孤独な少女と小心者の黄色い
地球外生命体“バンブルビー”が出会い、次第に深い友情で結ばれていくとともに、
立ちはだかる脅威に力を合わせて立ち向かっていくさまを、迫力のアクション満載に
ユーモラスかつエモーショナルに描く.

主演は「トゥルー・グリット」「スウィート17モンスター」のヘイリー・スタインフェルド.
共演にジョン・シナ、ホルヘ・レンデボルグ・Jr. 監督は「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」
のトラヴィス・ナイト.これが実写映画デビューとなる.

1987年、サンフランシスコ郊外の海沿いの町.いまだ父の死の悲しみから立ち直れずに
いた18歳の孤独な少女チャーリー.彼女は廃品置き場で偶然見つけた廃車寸前の
黄色い車を気に入り、自分で修理を始める.

すると突如、車が自ら変形(トランスフォーム)して黄色いロボットへとその姿を
変えたのだった.最初は呆気にとられるチャーリーだったが、お互いに敵ではないことを
察すると、すぐに仲良くなっていく.

そして記憶と声を失い、何かにおびえている様子の彼を“バンブルビー”と名付け、
自宅にかくまい始めるのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
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いくらSF好きでも、トランスフォーマーシリーズは苦手の分野.
生まれが悪いよね、日本の安物おもちゃに端を発しているから.

そう言いながらも全作観てはいるのだが…(苦笑)、印象に残る作品はゼロ.
このスピンオフ本作が一番印象に残ったかも(汗).

時間の制約上、2Dの吹替え版を鑑賞.ヒロイン:ヘイリー・スタインフェルドの声を
土屋太鳳が務める.特に違和感は無いが、上手い声優とは言えない.
やはり字幕版で観たかったなぁ.

テンポも良く、全く飽きさせない脚本と演出.トラヴィス・ナイト監督の前作
「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」はすごく観たかったのに見落としている.
この作品の出来を観たなら、ますます前作が観たくなってしまった.

トランスフォーマー作品はドカンドカンと戦闘シーンが目まぐるしいだけの印象が
あるのだけど、本作はバンブルビー中心の戦闘だけゆえ、大人しい?それが一層、好ましい.

何故彼がサイバトロンから単独で脱して地球を目指してきたか、
なぜ言葉を話せなくなってしまったか、
なぜバンブルビーという名になったか、…が次々と明らかになるストーリ仕立ては
スピンオフ作品に相応しい?

なによりも愛らしいヒロイン:ヘイリー・スタインフェルドとバンブルビーの
友情物語に徹しているのが余計な邪推を呼ばずに、好印象で観られる最大の要因.

こう出来の良いスピンオフを見せられると、
また本番作品も吊られて観てしまいそう(笑).



2019年の桜追っかけ(桜と N-BOX)


桜とN-BOX20190329-01

金曜の午後1時、
誰も来ない桜の穴場を訪問.

珍しく愛車?と供に桜を撮ってみた.
まだ、チバラキはソメイヨシノ三分咲.

桜とN-BOX20190329-02


こんなに綺麗に咲いているのに、
誰も来ない、居ないのが不思議….

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桜とN-BOX20190329-04

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最後に久々の自撮り.

桜とN-BOX20190329-09


珍しく、うっすら笑っている.
FC2ブログではこれが初めて.
あまり晒さない方がいいよね(笑).









今週のランチ事情(2019年第13週)


今週は平常通り4日間勤務.
月曜水曜木曜は社食.
火曜は弁当、金曜は外食.

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月曜は社食.第1食堂の丼コーナーで.
“ピリ辛豚ネギ胡麻クッパ”と小鉢.

ランチ20190325


ごま風味で一見味はまろやかなのだけど、
ちゃんとピリッと辛さもある.
こういう雑炊風のものはご飯少な目でも満腹感があるね♪
小鉢はアジフライ100円.

合わせて686KCal、490円也.

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火曜は弁当を作った.
“芋と豆の弁当”

ランチ20190326


先週末のコロッケの残りで.
ご飯はグリンピースご飯を炊いてみた.

スーパーでグリンピースを見ると
ついつい引き寄せられちゃう(笑)

グリンピース20190325


野菜の付け合わせもたっぷり.
出汁巻きは少しの甘目で….
きたあかりとコーンをバターで炒めてみた.

結局芋だらけ、豆だらけの弁当だね(苦笑).
推定、750KCal.

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水曜は社食、第2食堂のパスタコーナー.

“挽肉と赤唐辛子のピリ辛スパゲティー”.

ランチ20190327


これ、癖になる味(笑).
行列に並んでも食べたい….
おろしの辛味が決め手だね♪

野菜スープとミニサラダ付きで、
724KCal、390円也.

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木曜は社食、第1食堂のS定食.

“鶏肉の梅風味焼きセット”

ランチ20190328


健康は不味いの常識に、先日のタニタに諭され、
あえてヘルシー定食に挑戦(笑).

今回は梅風味で逃げているのだけど、
やはりパンチ無し.
まだまだ道は遠い.

セットで588KCal、500円也

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金曜は、定休日.
社会保険事務所に行った帰りに.
道すがらの「ガスト」にて.

“日替わりランチ”

ランチ20190329


定番の照焼チキンとコロッケ.
コロッケは副長自家製の
理系コロッケにはとても及ばない(笑).

チキンはやわらかふっくら.
ご飯は+60円で十三穀米に.

推定約700KCal.604円也

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今週も平凡なランチ生活.
体重は微減♪.

来週も頑張ろうっ!

今週もご馳走様.



2019年の桜追っかけ(チバラキ金刀比羅神社の枝垂れ桜)


金比羅枝垂れ桜20190325-1


会社から通いの歯科医に行くまでの
通りにある金刀比羅神社さま.

枝垂れ桜がが程よく咲いている.

金比羅枝垂れ桜20190325-2


金比羅枝垂れ桜20190325-3


金比羅枝垂れ桜20190325-4


金比羅枝垂れ桜20190325-5



身近の桜も味なもの…♪


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映画「ナチス 第三の男」…野獣誕生のいきさつ.

映画ナチス第三の男01
原題:HHhH
制作年:2017年 制作国:フランス/イギリス/ベルギー 上映時間:120分


火曜の夜、仕事を終えて向かうは柏のキネマ旬報シネマ.
観たかったナチスものを本年度累積55本目に鑑賞.

ナチス幹部ラインハルト・ハイドリヒの暗殺計画“エンスラポイド作戦”を描いた
ローラン・ビネのベストセラー『HHhH プラハ、1942年』を映画化した戦争サスペンス.

ヒトラー、ヒムラーに次ぐ実力者としてナチス党内からも恐れられた男ハイドリヒ台頭の
道のりと、英国政府とチェコスロバキア亡命政府によって立案・実行された暗殺計画の
行方をスリリングに描き出す.

出演はジェイソン・クラーク、ロザムンド・パイク、ジャック・オコンネル、
ジャック・レイナー、ミア・ワシコウスカ.
監督は「マルセイユ・コネクション」のセドリック・ヒメネス.

ヒトラー率いるナチス党が躍進する中、海軍を不名誉除隊させられた
インハルト・ハイドリヒ.婚約者でナチ党信奉者のリナに励まされ、ナチス党親衛隊(SS)
指導者ハインリヒ・ヒムラーに自分を売り込み、ナチ党に入党するや出世街道を突き進む.

そしていつしかSSでヒムラーに次ぐ実力者となっていく.やがてハイドリヒがチェコの統治に
乗り出すと、危機感を募らせた英国政府とチェコスロバキア亡命政府は、ハイドリヒ
暗殺計画、コードネーム“エンスラポイド(類人猿)作戦”を立案、ヤン・クビシュ、
ヨゼフ・ガブチークらチェコスロバキア亡命軍の若者を選抜し、チェコ領内へと
送り込むのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
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2年前の作品「ハイドリヒを撃て!」とかなりダブルのだけど、違うのは
ハイドリヒの育ちとナチス党員になりのし上がっていく様が描かれていること.
そういう意味で、前半と後半は主語が異なり、若干の違和感がある.

ラインハルト・ハイドリヒ、良家に生まれ、幼い頃から音楽に親しむ.
に バイオリンは得意で、その後成年してからも良く弾きもするし、結婚後息子の
ピアノの練習に立ち会うシーンも、その音楽性の高さを見せてくれる.

さて、その結婚の相手がロザムンド・パイク演ずるリナ.ハイソなダンス パーティで
ハイドリヒを見初めるガチガチのナチス党員.社会的意識も高いのだけど、
その愛国意識からのヒトラーへの傾倒は激しく、結婚を餌にハイドリヒに
ナチス入党を勧める.

当時のドイツ国内においてこういう層の人間がナチス支持をしていたのだと実感.
なにも狂気はヒトラーのみに非ず.結局はドイツ国民がヒトラーを選んだことを
忘れてはならない.

この気丈な妻に尻を叩かれながらも、ハイドリヒはめきめきとナチス内で頭角を
表していく.もともと諜報活動に一言持っていた彼は、ナチス内でも秘密警察の
業務に長けていた.これがヒトラーやヒムラーに気に入られること となる.

侵攻したポーランドにおける彼の非道、残虐ぶりには目を覆うばかりの有様.
正規軍の大将に疎まれもするが、色事で陥れ、味方につけてしまう悪どさで、
ドイツ内での地位を確固たるものにしてしまう.

占領したポーランドの副総領事に付く頃には、もう妻の言うことも聞かないほどの、
ワンマン亭主になっていた.地位立場は色々な意味で“人を育てる” ものと認識した次第.

さて、後半はモンスター化したハイドリヒを撃つべく、英国とポーランド地下組織の
粛々とした準備とその顛末を描く.

これは過去作「ハイドリヒを 撃て!」と全く同じ展開なので新味はないのだけど、
ここでも二人の派遣された 暗殺者と地下組織に務める女性たちとのロマンスが描かれ、
涙を誘う.

単にナチスの残虐だけを描くでなく、それが生まれるに至ったプロセスをも
描いた所にアドバンテージがある作品と位置付けたい.





「浮世の画家」 カズオ・イシグロ

浮世の画家01


珍しく読書録を.
事の発端は2週間前の、NHKの番組、日曜美術館だった.
この3月末に公開予定のドラマ「浮世の画家」の特集だった.

主役に渡辺謙を配する8Kドラマ.なんとこのドラマの為に新進画家たちに
3枚の画を描かせたという.その画の作成場面を中心にドラマの紹介だったのだが、
この3枚の出来が素晴らしかった….

こんな画が出てくる画家の物語の原作に興味をもったしだい.
原作者はカズオ・イシグロ、今を時めく英国在住のノーベル賞作家だ.
彼の長編小説第2作らしい.初期作品ということか、出世作だそう.

もちろんオリジナルは英語で書かれ、日本では翻訳本.訳者は飛田茂雄.

舞台は意外なことに、戦後間もない日本なのだ.
同氏の印象はまったく日本語を話さない、英国生まれの英国育ちの作家の印象だった.
が、本作は細かい日本の戦後の原風景の描写も含めて、描かれていたのは、
まさに「日本」であった.

---------以下は本書の裏書から転載--------

戦時中、日本精神を鼓舞する作風で名を成した画家の小野.
多くの弟子に囲まれ、大いに尊敬を集める地位にあったが、
終戦を迎えたとたん周囲の眼は冷たくなった.

弟子や義理の息子からはそしりを受け、末娘の縁談は進まない.
小野は引退し、屋敷に籠りがちに.

自分の画業のせいなのか…….
老画家は過去を回想しながら、みずからが貫いてきた信念と
新しい価値観のはざまに揺れる.

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日曜美術館では、本作の小野を藤田嗣治に当てはめていた.
戦中の戦争画作成について、戦争責任を問われGHQに追及された藤田.
最終的には訴追は逃れたが、画界をはじめ世間の眼の批判は本作と
同じ環境であったのかもしれない.

そんなじくちたる気持ちの吐露が見え隠れする本書を読みながら、
藤田の気持ちを想い、算じてしまった….

藤田は祖国を捨て、フランスへ帰化して二度と日本へは戻ってこなかった.
さて、本書の主人公の小野は…?

ドラマの地上波放映は3/30(土)の夜.名優渡辺謙の演技とくと見させてもらおう.
出てくる3枚の女性を描いた画もまた見事です.




映画「家族のレシピ」…美味しいだけじゃない!

映画家族のレシピ01
原題:Ramen Teh
制昨年:2017年 制作国:シンガポール・日本・フランス合作 上映時間:89分


恒例の“1100円で邦画を楽しむ友の会”は公開終了間近のシンガポール/日本の
合作作品を丸の内東映で鑑賞.副長としては本年累積54本目.

日本とシンガポールの外交関係樹立50周年を記念して製作されたヒューマン・ドラマ.
日本人の父とシンガポール人の母の間に生まれた主人公が、両親のルーツをたどるべく
シンガポールへ旅立ち、やがてそれぞれにゆかりの食を通してバラバラになった
家族の再生を目指す姿を描く.

主演は「昼顔」の斎藤工、共演に伊原剛志、松田聖子.
監督は「TATSUMI マンガに革命を起こした男」のエリック・クー.

群馬県高崎市.真人はラーメン屋を営む和男の息子.ある日和男が急死し、
遺品の中から真人の母メイリアンの日記と、シンガポールに住む母の弟からの
手紙を発見する.母は真人が10歳の時に病死していた.

真人は両親が出会った地であるシンガポールへと向かう.そして知人のシンガポール在住
フードブロガー、美樹の協力で母の弟のウィーの居場所を突き止めた真人.

ウィーが営む食堂でバクテー(肉骨茶)を食べ、懐かしさに涙を流す.
やがて真人は、母と祖母の間に結婚を巡って大きな確執が生まれていた事実を
初めて知るのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
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松田聖子が出ているなんて、観るまで知らなかった(笑).
シンガポール在住のフード・ブロガーの役柄.主人公真人:斎藤工とはブログ上の付き合い.

初めてシンガポールで二人が出会う時、「初めての気がしない」とお互い言っているのだが、
これは副長も経験あり.初対面でもブログ同士で知り合っているから、すぐ打ち解けちゃう.
ブログ繋がりって本当に不思議な縁だねぇ.

そんな繋がりが断ち切れそうになっている今回のYahooブログ終了騒動.
なんとかしてこの貴重な繋がりも維持したいものだ.

さて、本作のテーマはブログだけではなく、“食の繋がり”であろうか?
シンガポールで繰り広げられるバクテーの数々は食欲をそそるものばかり.
真人はシンガポールで幼少時代を過ごしているので言わばソウルフードなのだね.

叔父ウィーを探し当ててからのその食堂での修行が興味深い.
豚を使ったスープの出汁の取り方や、美味い豚の見分け方…、
料理好きな方にも有意なシーンがたくさん有る.

さて、もう一つのテーマは家族の繋がりとそれを阻むもの.
亡くなった母と祖母のわかたがいは日本人と結婚に起因する.

先の戦争の被害者たる祖母は娘がその加害者である日本人と結婚することには
断固反対だった.それほど深い傷を現地に残してしまっている日本人.

なにも韓国の慰安婦、徴用工問題だけでは無いのだ.
現地に住む人々の心奥深く残っている傷跡は決して消えていないことを又も実感させられる.

表向きの謝罪とか賠償金では片づけられない心の傷の問題は、心を寄せることしか
解決にはつながらない. いや永遠に解決しないものかもしれない.
そのことを十分理解、承知することが今の日本人には必要なのだ.

美味しいだけではなく、ピリリとした点を持つ作品.





体に良くて、しかも美味しい@タニタ・カフェ 有楽町


タニタカフェ20190324-01



今週は“1100円で…”の夜の宴会は無し.
代わりにランチなんぞを.

有楽町改札脇にある「タニタ・カフェ」.

かねてから興味はあったのだけど、
男子一人で入る勇気が無かった(笑).
どうみても女子向きだし、
実際に男子が入るのを観たことが無い.

やっとの初体験入場.案の定男子は一人も居ない!

メニューはシンプルで、サラダ・ランチみたいのと、
フォーの色々なバリエーション.そして、定食が2種のみ.

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今回はその2種をオーダー.

“ワンプレート定食”

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“一汁五菜健康プレート”

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副長は後者を.

野菜の沢山入った炊込みご飯に、
キノコシチューのハンバーグ.
おから風のつけ合わせ2種、サラダと野菜スープ.

味付けはいずれもあっさりだが、ちゃんと味はついている.
塩分を廃してスパイシーに仕上げてある.

これだけのボリュームでもお腹いっぱい.
トータル550KCal位だろうか.

そうこうする内に30名くらいの女子たちの中に
2名の単独男子が….勇気あるなぁ(笑).

健康的に、しかも美味しくいただきました.

ごちそうさまでした.

この後、桜を求めて出発っ!

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2019年の桜追っかけ(浜離宮恩賜公園)



浜離宮20190324-01

“1100円で邦画を楽しむ友の会”は
桜追っかけ隊も兼ねている(笑).

午前中に有楽町で集合して徒歩で浜離宮へ.

菜の花畑が迎えてくれる.

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ソメイヨシノはまだ一分咲き、
代わりに山桜やはなももが咲いている.

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これは「コブクザクラ」だそう….

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ユキヤナギも今が盛り….

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少ないけど、ソメイヨシノも.
やはり落ち着いた色調と上品さが漂う….

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やはり東京は、今週末が勝負かな?